【原宿キディランド】たまごっち売り場の品揃えレポ|たまごっちパラダイス(ピンク)購入&タマラボも発見
【原宿キディランド】たまごっち売り場

この記事でわかること(先に結論)
原宿キディランドのたまごっち売り場で、たまごっちパラダイス(ピンク/Pink Land)を購入しました。あわせて、何が出るかわからないブラインドのキーホルダーも購入しました。売り場の奥にはTamagotchi Lab(タマラボ)もあり、次はタマラボ目的で再訪したいと思いました。
- 原宿キディランドのたまごっち売り場の雰囲気
- たまごっちパラダイスはレジ販売なのか/購入制限はあるのか
- 価格(POP表記)と注意点(電池など)
- ぬいぐるみ、ストラップ、ブラインド、ナノブロック、ポーチなど周辺グッズの充実度
- タマラボ(Tamagotchi Lab)の場所感と再訪したくなるポイント
原宿キディランドのたまごっち売り場はどこ?雰囲気は?
原宿のキディランドで、たまごっちコーナーを見てきました。
売り場はしっかりスペースが取られていて、棚いっぱいにグッズが並んでいました。定番の本体だけでなく、周辺アイテムも幅広くそろっていて、初めてでも探しやすい印象でした。

売り場で見かけたもの(ラインナップ)
- 本体(オリジナル系)
- たまごっちパラダイス(※レジ販売)
- ぬいぐるみ/マスコット
- ブラインドボックス(コレクティブル系)
- ネックストラップ
- ふわふわケース
- ナノブロック(ミニナノ含む)
- スマホ型ポーチ/ぬいぐるみ型ポーチ
「本体を買うだけ」のつもりでも、つい周辺グッズまで見たくなるほど、コーナーの情報量が多い売り場でした。
たまごっちパラダイスはレジ販売|価格・購入制限・電池に注意
今回いちばんのお目当ては、たまごっちパラダイスでした。
店頭POPに「レジにて販売中」とあり、売り場に置かれているタイプではなく、レジでの対応販売でした。
価格(POPより)
- たまごっちパラダイス(カラー3種)各 6,380円(税込)
- ブルーウォーター
- パープルスカイ
- ピンクランド
※POP上では、下記の表記も見かけました。
- ジェイドフォレスト:6,380円(税込)(売り切れ表示あり)
- パープルスカイ スペシャルセット:7,480円(税込)(売り切れ表示あり)

購入前に知っておくと安心なこと
- おひとり様いずれか1点まで(購入制限がありました)
- 単4乾電池2本は別売りでした
- 電池を入れるときに小さいサイズのプラスドライバーが必要です(100円均一で購入しました)
購入後にプラスドライバーと電池がないとすぐに始められないので準備しておきましょう。
たまごっちパラダイス(ピンク/Pink Land)を購入しました
私が選んだのは、3色の中のピンク(Pink Land)です。
パッケージの配色が華やかで、実物のピンクもやさしい雰囲気でした。カラーで迷う時間も含めて、購入体験そのものが楽しいアイテムだと思います。

ぬいぐるみ・マスコットが充実|推しはまめっち
売り場には、たまごっちキャラクターのぬいぐるみ/マスコットも多く並んでいました。
中でも印象に残ったのがまめっちです。表情がとても愛らしく、ぬいぐるみになると存在感が増して見えました。

バッグに付けたい人は「キーリング付き」もチェック
キーリング付きのマスコットもあり、バッグに付けて楽しめます。シンプルなトートの日にも、ワンポイントとして合わせやすい印象でした。

ネックストラップが可愛い|首掛けで持ち歩きたい人におすすめ
ネックストラップも販売されていて、柄がとても可愛かったです。首から下げると、本体がアクセサリーのように見える点が魅力でした。
- ピンク系のポップな柄がありました
- ブルー系の爽やかな柄もありました
外出先で使う機会が多い方は、ストラップのデザインも含めて選ぶと、使う楽しみが増えます。

ブラインドのキーホルダーも購入しました(何が出るかわからないタイプ)
今回は、何が出るかわからないブラインドのキーホルダーも購入しました。
開けるまでの期待感があり、買い物の満足度が少し上がるタイプだと感じました。旅行やお出かけの記念にも選びやすいアイテムです。

可愛いキーホルダーとシールがでてきました。

ナノブロック(ミニナノ)も発見|飾れる小さな楽しみ
たまごっちのナノブロックも展開されていました。小さいサイズですが、完成後は飾って楽しめるのが嬉しいポイントです。

価格(売り場表示より)
- ナノブロック(初代たまごっち白/青)各 1,760円(税込)
- たまごっち ミニナノ 770円(税込)
- たまごっち ミニナノ(BOX)4,620円(税込)
ミニナノは購入しやすい価格帯なので、気になる方は「試しに1つ」から始めやすい印象でした。

スマホ型ポーチ&ぬいぐるみ型ポーチも可愛い|実用性もあります
たまごっち関連のポーチもあり、実用品としても魅力的でした。
- スマホ型ポーチ:デザイン性が高く、たまごっちらしい雰囲気がありました
- ぬいぐるみ型ポーチ:ふわふわ素材で、持ち歩きにも映えそうでした
本体収納だけでなく、イヤホンやリップ、鍵などの小物入れとしても使いやすい印象でした。「かわいいのに日常で使える」点が、ポーチ系の良さだと思います。


Tamagotchi Lab(タマラボ)を発見|売り場の奥にあります
今回の発見ポイントは、売り場の奥にあったTamagotchi Lab(タマラボ)です。
今回は時間がなく短時間の見学になりましたが、気になる要素が多く、次はタマラボも目的にしてゆっくり回りたいと感じました。

まとめ|原宿キディランドはたまごっち探しにおすすめです
原宿キディランドのたまごっち売り場は、本体だけでなく周辺グッズまで幅広くそろっていて、見ているだけでも楽しいコーナーでした。
- たまごっちパラダイスはレジ販売&購入制限あり
- ぬいぐるみ・マスコット・ストラップなどが充実
- ブラインド、ナノブロック、ポーチまで一通りそろう
- さらに奥にタマラボもあり、再訪したくなります
私は今回、たまごっちパラダイス(ピンク)を購入できたので満足しています。次回はタマラボも含めて、もう少し時間を取って楽しみたいです。


FAQ(よくある疑問)
- たまごっちパラダイスは売り場に置いてありますか?
店頭POPでは「レジにて販売中」と案内されており、レジ対応の形式でした。売り場に陳列されていない場合は、POPやスタッフの方の案内を確認すると安心です。
- 購入制限はありますか?
私が見たタイミングでは「おひとり様いずれか1点まで」と案内されていました。
- 電池は付属していますか?
単4乾電池2本は別売りでした。購入時に一緒に用意しておくとスムーズです。
- 本体以外のグッズは何がありますか?
ぬいぐるみ・マスコット、ネックストラップ、ブラインド商品、ナノブロック、スマホ型/ぬいぐるみ型ポーチなどが並んでいました。
- タマラボはどこにありますか?
売り場の奥にありました。今回は短時間でしたが、次回はタマラボも目的に再訪したいと思いました。
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公式サイトや楽天でどうしても購入できない場合は、メルカリやAmazonなどの二次流通で販売されていることもあります。
ただし、公式販売ではない出品も多いため、価格や販売元、商品状態をよく確認したうえで購入するのがおすすめです。

店舗情報

店名:KIDDY LAND 原宿店
住所:東京都渋谷区神宮前6丁目1−9 キデイランド原宿店 3階
定休日:不定休
電話番号:03-3409-3431
お店のURL:https://www.kiddyland.co.jp/harajuku/
最寄り駅:明治神宮前駅 徒歩5分/表参道駅 徒歩5分
平日営業時間:11:00〜20:00
休日営業時間:11:00〜20:00

